当たる占い師、東京渋谷横浜
★ 透視−直感・予感・インスピレーションの始まり ★
プロフィールの紹介
氏 名:千堂霊山(せんどう れいざん)
1953年7月21日生まれ、長崎県出身
『風水研究家』、『観相学 研究家』
渋谷事務所:東京都渋谷区桜丘町 22-19ツバセス渋谷
横浜事務所:横浜市青葉区荏田北
好きな事:古寺・神社めぐり、骨董品鑑賞
尊敬する人物:出口王仁三郎、空海、勝海舟
子供の頃から、直感みたいなものがありましたが、
40歳頃から、突如、この能力が冴えわたり、
自分の能力に目覚めることになりました。
★本の出版、
「知道出版」から、『運を高める 気の里
ヒーリング』という本が出版されました。
定価1470円(税込)♪ココをクリック
★ 前職は会社員で、サラリーマン生活のかたわら、約10数年間、さまざまな問題を抱える人
の相談にのってきました(社会奉仕)。この経験が今日のベースになり、おかげさまで、どんな
相談にも対応できるようになりました。感謝。
サラリーマン時代は、仕事と社会奉仕の「二足わらじ」でした。(業務用ゲームソフト会社に勤
めていたこともありますが)、その大半は歯科技工士として、病院の先生や歯科医院を対象と
した歯科業務に携ってきました。これも大切な人生経験でした。
この頃は、いろんな方がお見えになります。
OL、主婦、サラリーマン、大学生はもちろんですが、ときには、同業の占い師さんが相談に
来ることがあります。また、お医者さん(女医)、弁護士(司法修習生)、芸能人もお見えになる
ことがあります。なんでこのような人がと思うときもあります。
この世の中、どんなに努力しても自分の力だけでは思うようにならない事があります。
一寸先は、誰にも分かりません。何かに頼りたくなるのも自然な事と思います。
そんな時に、少しでも皆様のお役に立てればと思っます。。
当たる占い師、風水師としての評価は嬉しいですが、お客さんは当てて欲しくて来るのでは
なく、何らかの問題を抱え、その解決のために来られます。いくら占いが当たっても、問題が
解決できなければ、それは単に「当たった」と言うだけで、問題の解決にはなりません。
大事なことは、問題の解決に向けて、きっちりとアドバイスしていくこと。訪ねて来られた方々
が、問題解決の「手がかり」を得て、笑顔でお帰りになられることだと思っています。それゆえ
先々を読む力と問題解決力が問われてきます。
これは当てることよりもエネルギーが必要で、その分、問題が解決できたときは、喜びも格別
です。それが私の「元気パワー」の源にもなっており、お客さまからも、いっぱい元気をいただ
いております。当たる占い師の評判は嬉しいことですが、問題の解決に向けて、きちっとアドバ
イスできる 頼れるカウンセラーになりたいと思う。
● 直感・予感、インスピレーションの始まり
人と向き合ったとき、無意識のうちに湧き上がる「直感・予感・インスピレーション!」。
この”インスピレーション”の強さを実感したのは、それはずっ〜と前のある出来事でした。
私もまだ年若い頃、30歳前後の頃だったでしょう。
今は亡き「某総理大臣」・・・私がお会いした頃は、一応は、有力者とされていましたが(将来
の総理大臣候補)、これから、というような感じでした。知人を訪ねたとき、偶然、そこに居合
わせた島根県選出の代議士ということで紹介され、言葉を交わしたことがありました。
で、突然心に湧きあがったのは、「この人は将来、総理大臣になる」との直感でした。それは
無意識から出たものでした。(後から聞いた話によると、総理大臣になると言われて随分喜
んでいた、との話でした)。それから数年の歳月を経て・・・、総理大臣になったのである。
その後、これも偶然でしたが、お会いする機会がありました。その時も同じような思いが湧き、
それで、「やめる時期」を言ったことがありました。だが、結果的にスキャンダルにまみれ、時
を同じくして、任期途中で退陣となったのである。-−
今思うと、現役の総理大臣に向かって、『やめた方がいい』など‥その頃は、私もまだ若かっ
た(^^;)。年若い頃でした。後日、伝え聞いたところによると、「総理が怒っていた」と言う話で
した。それは怒るでしょうね(-.-)。。実は、占いを頼まれたわけではなかったが、私としては、
たまたま目の前にいたので、脳裏を横切ったインスピレーションを伝えただけのことでしたが。
あれから20年以上も経ち、今思えば懐かしい話です。。
その当時の私は、単に”カン”が当たる程度のようにしか思っていませんでした。
そして、この力を本当に「自覚」するようになったのは、後々になってからのことでした。
これが当たる占い師の始まりでした。
● 気功、ヒーリング
お客さまの中には、悩みをかかえ、体調を悪くしている人もおります。このような方には、
時間があれば、気功・ヒーリングも行います。このパワーは、ある日、あるとき、突然、
天から降ってきたようなもので、天からの「さずかりもの」と感謝しております。
運営事務局
それから十数年後、縁あって、都内にある70年の歴史をもつ「易道学校」(昭和13年創立)
で学ぶ機会を得て、この道を歩むことになりました、感謝!
一時期、「これから何をやったらよいか・・・」、迷っていたことがありました。
偶然、目の前にあった雑誌(新聞か?)に載っていたのが 占い関係の「広告」でした。
それで、数社の広告を手で切り取り、それをまとめて上にポンとほうり投げたのでした。
広告は、パラパラと床に落ちたのでしたが、一枚だけ(まるでこれ見よという感じに)、
テーブルの上に留まり、それが易道学校でした。それがご縁の始まりでした。
これも今思えば、不思議な出来事です。
それで、易道学校を訪ねたのですが、普段は学校に来られても、顔を出してすぐ帰られる
「理事長先生」が、その日に限っては帰るに帰れず、夕方まで学校におられ、まるで私が
訪ねて来るのを待つかのようにして対面となったのである。で、初対面の最初の言葉が
「待っていた?」という言葉でした。(それから六、七年後でした、お亡くなりになったのは)。
大先生が言うには・・・『過去数十年の間、何万人もの人を鑑定し、また数千人の人が学校を
卒業して占い師となったが、とにかく、あなたは「勢い・パワー」が違う。このような人は初めて
見た・・』と、言葉をいただくことになりました(合掌)。ですが、決しておごることなく、自分を磨く
ことに日々努力を重ねてきました。
「勢い、パワー?」。その当時、私は「気功やヒーリング」もやっていましたので、パワーの強さ
と思っていました。しかしよく聞くと、それは先を見通す力のことでした。「ダウジング」をやったり
すると、あまりに激しく回りすぎて、クサリの部分がちぎれて飛んでいったりしました。
他方、気がかりな事も多少ありました。
先輩の諸先生からは、「当たりすぎて、変に思われるかもしれない」、「注意したほうがいい」と
言われたことです。この点は注意していますす。(当たる占い師としての評価は嬉しいことです
が、当たることはもちろん、様々な問題解決に向けてアドバイスしております。
★ 数年前、(2005年、2006年)に、二回ほど四国に修行に出かけ、この世界では”伝説の人”、
「易学の大家」と言われる大先生に会うことができ、直々に”易”を伝授していただくことができま
した。大先生はご高齢になられ(入院中でしたが)、その熱意は衰えておらず、本物の「易者」の
一端を垣間見ることができました。感謝。
★ 「易道学校」にて・・・