人生の”転機”をお伝えします!
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自分の中に何度か訪れる「人生の転機」、
恋愛、結婚、就職・退職、独立、別れ・・・・人生の節目。

誰にでも一度はあることですが・・・
後になって、「あの時、ああしておけばよかった、こうしておけばよかった!」と、
後悔することがあります。時には、その後の人生を大きく左右することもあります。

人生の転機は、その機会をうまく利用することが大事です。
波乗りに似ています。大きな波が来たときに、その波にうまく乗れば、
大きく前に進むことができます。しかし、その波をつかみ損ねたら、
次の波が来るまで待たなければなりません。
焦って行動しても、いい結果を得るのは難しくなります。

「自分を変えられるのは、自分しかいない」、そう思って、がんばっているけど・・・・
「人生思うようにならないな〜」と嘆く人は、その時々にふさわしい行動を
とれなかったことが多く、それが後の後悔になってしまいます。
必要なことは、転機を知ってチャンスをつかむです。

判断を誤ると、自分がどこに向かっているか分からず、
どうして目的に到達できないのかと悩み、深刻になる人もいます。
変化の時期、変わる時期、「今が転機」を向かえている人もいます。

「考え方、生き方」を切り替えることで、流れが変わってきます。
それが引き金となって、物事がいい方向へと変わることがあります。

目の前にある出来事は、自分にとってプラスなのか、マイナスなのか、
どう動けばいいのか、その判断が難しいところです。
チャンスが目の前にあっても、それに気がつかないと、見逃してしまうことになり、
逆に、その転機をうまく活用すれば、希望のある人生になるでしょう。

良くも悪くも、チャンスはいつも目の前に転がっています。  
問題は、いつそれに気づくかと言うことになります。

★透視、九星気学、占星術、易学、手相など、さまざまな手法を使って、
アドバイスしていきます。
■ 見えない世界

恋愛、結婚(離婚)、仕事(転職)・将来設計、家庭・夫婦問題など‥
いろんな方から、さまざまな相談や問題が寄せられます。

人によっては、会った瞬間、大体のことが分かってきます。不思議です。
瞳の奥から、何かが伝わってきます。虹彩(こうさい)占いと言います。
「目は口ほどものを言う」という”ことわざ”は、この事でしょうか。

心の状況が、「オーラの色」にも表れて出てきます。
(よく笑い、よく遊び、明るく陽気な人は、黄金色のようなオーラが見られます)。

透視、直感・予感・第六感、インスピレーション‥・・
本人しか知らないような事を”ピタリ”と指摘すると・・・
「えっ、そんなことも分かるのですか!」とビックリしたりします。

時には、守護霊さまやご先祖様からのメッセージを伝えることもありますが、
このような人は「ラッキー」です。とりたてて意識しませんが、自然に降りてくる感じです。

(ご先祖様の)心配、親心でしようか?
(ご先祖様が後ろに付き添って)、相談者と一緒に来る人もいます。
「どうしても伝えて欲しい・・・」、それがメッセージとして降りてくるのでしょう。

意識はしませんが、言葉が口から勝手に出てくるような感じです。不思議です。
私はこれを伝えるだけですが、これだけはお会いしてみないと分からないです。
(病気で言うなら重病、このような人は、よくメッセージが届きます)。

昨今、「守護霊さま、ご先祖様」からメッセージを受け取りたいとする人が多いです。
しかし「出てくる人と、出てこない人、」がおります。時間がかかる人もいます。
すべての人が同じように出てくるわけではございません。
(メッセージの有無の差、これはどんなカウンセラーにも当てはまることです)。

メッセージは、本当に必要とする人、受け取る「準備」ができている人には出てきますが、
そうでない人は少し待つ必要ががあります。その判断は守護霊・ご先祖様さまであり、
カウンセラーではございません。

メッセージをもらう一番いい方法は、人を思いやる気持ち、謙虚な姿勢など、守護霊・
ご先祖様から好かれるようになることです。(現実社会と同じで、人から好かれる人は、
何かあったとき、回りの人が手を差し伸べてくれます。これと同じです)。そうした人には
何かあったとき、深遠なメッセージが差し向けられます。
■ 不思議、透視の世界

占いの現場にいると、さまざまな出来事が”絶妙なタイミング”で起きてきます。
不思議です。例えば、病気を患っている方の運勢を見ると、病気になった時期が占い
と”ピタリ”と一致したりします。「来年は病気に気をつけるように」と言った人が、まさに
その年に病気をわずらったりします。これは”直感的”に見えてきます。
また、「交通事故に気をつけるように」と言った人が、交通事故にあったりします。
偶然と言ってしまえば、それまでですが‥。

★以前、若い女性が訪ねて来られて、婦人病(子宮筋腫)で、「手術をしようかどうか」
迷っていた方がおりました。

鑑定の結果は‥もし病院に行くなら、「方位」との関係から、「自宅から見て、北の方位
にある病院には行かない方がいい」と言うと、その人は「実は少し前まで、その方向に
ある病院に通っていて、先生とケンカしてしまった」と言う話でした。

また、もし行くなら、南の方位にある病院がいいと言うと、「実はその方向に、いい病院が
見つかり、今度、その病院に行こうと考えていた」など‥・不思議と言えば不思議です。
人によっては、「方位」のエネルギーも影響してくるようです。

相談の中心は病気のことでしたが、話の中で感ずるものがあって、それで・・・・
「仕事を辞めようかどうか、悩んでいるでしょう?」と聞くと、「実はそうなんです」と言う。
さらに、「近くにいる同僚の女性から”イジメ”を受けているでしょう」・・・と聞くと、
「それで、いま会社を辞めようかと、悩んでいるんです!」という話でした。

相手の女性は、「どうして そんなことまで分かるのですか?」と驚いていましたが。
結論としては、『状況が変わってくるので、会社はやめないこと、このままいる』という
結論になりました。(そして結果は、まさにアドバイスしたようになりました)。
こんなふうにして、話が思わぬ方向に展開することもあります。

(ちなみに、その女性は体に障害を持っていました。
性格が明るく、上司から可愛がられていたようで、それで同僚の女性が妬んで、
イジワルをしているようでした。この頃、このようなイジメの相談もよくあります。。
ほんとに困った世の中です)。

最初は半信半疑の人もいますが、言うことが”ピタリ”と当たると、さらには”本人”しか
知らないようなことだと、俄然興味を示してきます。それも、いくつも当たると、さすが
に信じざるえなくなるようです。。これは占いと言うよりも、透視、インスピレーション
(直感・第六感)のようなもので、取り立てて意識したことはありませんが、生まれ持っ
たもののようです。(他方、残念ですが、人によっては見えない人もおります)。