風水鑑定、部屋、マンション、住宅の新築・間取り・引越し相談
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風水鑑定、部屋・マンション・住宅新築

風水鑑定、お住まいのマンション、風水のよい部屋、
間取り、引越し、新築・開運リフォーム相談、
運気の高まる風水をご提案いたします。

風水鑑定の際に、必要に応じて「透視」も行ないます。
風水は、そこに住む人の「エネルギー・運気」も影響し、
「地相、家相、エネルギー・運気」、この三点から見るのが大切。
・風水の原理、効果
・風水科学(磁場調整)
・風水相談、料金
・商業風水
・風水恋愛−開運法
 
リニューアル、当ページは、「風水研究所に移行します。

風水の鑑定では、方位や周辺環境だけではなく、地球の「磁場」も
考慮する必要がある。土地、建物、さらには植物や木、目に見える
ものすべてが独自の「磁場」を形成している。このような「磁気作用」
すべてが組み合わされたものが、あなたがいる場所の風水です。
 
人間の体も「磁性」を帯びているので、当然、周囲の環境や建物
の「磁場から影響」を受けることになります。
 
例えば、引越してから何をやってもうまくいかない、トラブルが続く、
やる気がなくなった、体調が悪いなどのことがあります。
 
人の体は磁石と同じで、住んでいる所の磁場が合わないと、エネ
ルギーも低下して、何をやっても”ギクシャク”して物事がうまくい
かなったりします。トラブルが起きたり、体調が落ちたりします。
風水鑑定では大事な点です。
 
この対処法として、部屋の間取りを変る、家具・置物の配置を変える、
観葉植物を置く。マンションなどの場合は、改築や間取りの変更は
”物理的”に困難ですので、壁やカーテンの色を変えたり、窓・採光を
工夫して、気の流れを変える工夫が必要です。
 
※以前、人気の漫画家、『宇野亜由美さん』からの依頼で、事務所の
「風水鑑定」を行なったことがあります。そのシーンが「漫画タッチ」に
描かれています。
→宇野亜由美、「無理矢理 おしかけま SHOW」

・間取り、家具・置物の配置を変える、
・換気による空気の流れを利用する、
・八卦鏡(はっけきょう)の反射を利用する、
・観葉植物のパワーを用いる、
・風水に合った採光(日光)を取り入れる、
・彩色を変える(風水インテリア、カーテンの色など)、
・エネルギーの強い鉱物やパワーストーンを置く、
・塩・木炭などのエネルギー吸収体を使う、
・電気製品を置く場所を変える。
→ 風水カラー診断
★鑑定士・プロフィール(占いタウン)

風水がよくないところに住んでいると、知らず知らずの間にその影響を受けて、本来の
自分の実力も発揮できず、人生も思わぬ方向へと、向かってしまう人もいます。中には、
病気や体調を悪くしたり、精神的に落ち着かなくなる人もいます。
 
もちろん、すべての原因を風水のせいにするのは問題があり、「現実的な努力」も大切な
のは言うまでもありませんが、よりよい住居空間を作り、物事がうまくゆくように、エネルギ
ーの流れを整えることが賢明です。
 
風水は自然環境、土地・建物だけではなく、「人」もその中に加わって環境を作っています。
それゆえ、「人」も考慮した上で、風水を考えなければなりません。 たとえ、同じマンション
の階に住んでいても、「そこに住む人のエネルギーの状態」によって風水も異なってきます。

例えば、こんな経験があると思います。人の集まりの中で、誰かが加わったことで、その場
の「雰囲気」が”ぱっと明るくなった”とか、”がらっと”変わったという経験があるでしょう。
これは「人がもたらす磁場(空気)の変化」です。(それゆえ、風水鑑定の際、同時に、個人
のエネルギーも見てもらうのが賢明です)。 

★土地建物、周辺環境、土地の磁場、住む人のエネルギーの状態で、風水環境が微妙に
変わってくるのであれば、「どこに何を置けばいい」という一般的な説や、「本」に書いてある
理論は、そのままでは当てはまらなくなります。(セオリー通りにやっても、うまくゆきません)。
場合によっては、逆効果になることもあり、十人十色、自分に合った風水が必要になります。

理想的には、エネルギーの流れの出入り(龍脈、龍穴)を探し、その流れの中に住居者の
エネルギーを乗せれば、運気は上昇してきます。但し、これにはかなりの専門知識が必要に
なるので、専門家に依頼するのがよいです。
● 風水鑑定、部屋・マンション

風水鑑定では、まずは、その土地の「気の大きさ」と「流れ」をみます。次に、その「気」が
家や建物にうまく入っているか、出ているかを見ます。しかしながら、その土地に、もともと
気が乏しければ、よい結果を得ることはできません。風水をよくするには、まずは風水のい
い土地を見つけることです。今住んでいる部屋・マンションの場合は、気をうまく取入れて、
うまく出す方策を考える必要がある。

気をうまく取り入れて、うまく出してやる。これは空気の換気と同じです。良い気をいっぱい
取り入れても、排気がうまくいかなければ、気が滞ってしまいます。気が滞ると、悪いもの
(悪運)が溜まってしまうことになります。この気の流れを良くするのが風水師の知恵です。
家・住宅・マンションの購入、新築の際は、時期なども考慮し、綿密に進めるいくことをお勧
めします。

また、風水を利用した「インテリアの配置、家具配置」、「観葉植物の配置」などは、部屋の
模様替えを兼ねて、自分で工夫して、楽しみながらやることができます。気分も一新され、
意外と効果が現れる場合があります。(マンションの場合は、ある程度の限界もある)
いずれにしても、家の新築、宅地の購入、マンション選定購入の際には、さまざまな視点から
「比較・検討」していく必要があります。一戸建て住宅やマンションの場合は、対処法も限られ
てきますが、風水インテリア・家具の配置、の仕方で、エネルギーの流れが変ってくるので、
工夫が必要です。
●風水鑑定−地相・家相
風水を大きく分けると、「家相」と「地相」に分けられます。人間に長所と短所があるように、
どんな家にも、「吉相」と「凶相」が存在すると言われます。(これを「家相」と言います)。
この「吉」となるいい面を強く出し、「凶」となる面を抑えていくのが風水鑑定の要です。

家を見る際、どうしても建物に目が向かいがちです。
そして、土台になっている土地の風水がよければ最高です(これを「地相」と言います)。
もし「凶」となる相であれば、問題が発生します。これゆえ、家を新築する際の土地選び、
引越しの場合は、土地の「方位、来歴、地形・環境」などを確認する必要があります。
そしてエネルギーのいい場所、吉方位を選ぶことです。いわくつきの場所、埋立地、墓場
の跡地などは、エネルギーの状態も悪く、注意が必要です。
■ 風水鑑定、お問合せ・申込み

相談の際に、パンフレットや概略図をご用意ください(手書もOKです)。
◇黒色の鉛筆やペンで、定規を使ってお書きください。
  (FAXで送る場合はA4サイズ)

◇記入の際に、1階、2階の区別をして記入ください(マンションも同じ)。

◇室外に池、庭、植木、車庫、ベランダ、物置などがあればこれを記入。
  (隣接する建物、近くに大きな建物があれば、これもご記入ください)

 ◇建物の方位、門の向き、玄関。間取りの配置、寝室、廊下、階段、
 家具(大きなもの)、仏壇、神棚、 電化製品(大きなもの)も記入してください。

◇現住所と世帯主をご記入の上、「生年月日」も明記してください。 

◇家全体の風水鑑定の場合は、建物の広さ・面積によって異なってきます。
 新築や増改築(リフォーム)などの物件の場合は、別料金になります。

◇新築の時期、増改築の時期(リフォーム)、転居・引越しの時期や方位などは、
   世帯主の生年月日(運勢)との関係から見ていきます。
■ 場所・所在地
◇渋谷事務所、東京都渋谷区桜丘町22-19 ツバセス桜丘 3F
◇横浜事務所、横浜市青葉区荏田北 2-2-1 
 
【問合せ&申込み専用】 事務局メール manager@peace.email.ne.jp   
【営業時間】 10:00〜22:00、【定休日】月、木(不定期)
掲示板/お客様からのメッセージ
■ 風水八卦鏡(はっけきょう)
似て非なり。飾りと「道具」は違います。
八卦鏡にはさまざまな種類・タイプがありますが、どれでもいいというわけでは
ありません。気の流れを変える「道具」としての八卦鏡には、差がございますの
で、注意が必要です。